本記事では、おきらくホームWi-Fiの口コミ・評判や通信速度について紹介しています。
おきらくホームWi-Fiは2023年7月開始のサービスで、まだネット上に投稿されている口コミ・評判は少ないです。
そんな中でも、難しくなさそう、プランによって契約期間の縛りがないなどの点が評価されています。
通信速度について、WiMAX回線、Softbank回線ともに普段使いであれば十分な速度が期待できます。
通信制限も原則ありませんが、WiMAX回線の有料オプションであるプラスエリアモードは月30GBを超えると制限がかかるため、注意が必要です。
より詳しい口コミや通信速度/制限、メリットなどを知りたい方はそのまま本記事をご覧ください。
おきらくホームWi-Fiは、1サービスでSoftbank、WiMAXの2回線から選べる特徴的なサービスです。
途中の機種変更も1,100円+機器輸送代で可能で手軽なため、安心して契約を検討できます。
どっちの回線もカンタンに試したい方は、是非公式サイトでチェックしてみてください。
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なお、本記事の内容は、2025年8月11日時点のものです。
更新は心がけますが、最新情報は公式サイトをご覧ください。
【2025年8月現在】おきらくホームWi-Fiの口コミ・評判はまだ少数
おきらくホームWi-Fiは、2023年7月に始まったばかりの新しいサービスです。
十分な期間が経過していないこともあり、ネットやSNSを調査しましたが、まだ口コミ・評判は少ないです。
記事更新時点で、Xにて何件かポストが投稿されていたので紹介しましょう。
今後も調査し、見つかれば追記していきます。
おきらくホームWi-Fiの通信速度
次に、おきらくホームWi-Fiの通信速度を紹介します。
おきらくホームWi-FiはSoftbank回線、WiMAX回線の2つから選ぶことができ、端末も変わります。
まずはそれぞれのスペックを確認し、利用者の実測値も見ていきましょう。
おきらくホームWi-Fiのスペック上の通信速度
おきらくホームWi-Fiの2回線それぞれのついて、利用端末とスペック上の通信速度を以下にまとめます。
回線 | Softbank回線 | WiMAX回線 |
---|---|---|
端末 | TP-Link Archer MR600 | Speed Wi-Fi HOME 5G L13 |
下り速度 | 867Mbps | 4.2Gbps |
上り速度 | 300Mbps | 286Mbps |
この数字はあくまで理論値であり、実際に利用する際には様々な要因でこれよりも遅くなります。
単純に比較すると、WiMAX回線の方が高速な通信が可能なことが分かります。
もちろんSoftbank回線でも、普段使いであれば十分な速度が期待できるでしょう。
公式サイトでは、繋がりやすさを重視するならSoftbank回線、高速通信を求めるならWiMAX回線、と紹介されています。
なお、オンラインゲームや大容量ファイルのやり取りなどは、そもそも無線通信と相性が悪いです。
その場合は光回線などの有線接続を検討してみてください。
おきらくホームWi-Fiの通信速度実測値
では、実際にはどの程度のスピードになるのか、実測値を見ていきます。
みんなのネット回線速度さんに掲載されていたものを引用しましょう。
なお、みんなのネット回線速度さんに掲載されているデータについて、どちらの回線のものか記載がありませんでした。
しかし、Softbank回線登場が2025年3月のため、投稿日時がそれ以前のものはWiMAX回線のデータだと分かります。
今回は、そのWiMAX回線だと分かるデータに着目しましょう。
以下に、WiMAX回線と判断できた実測値データを引用します。
住宅の種類: 集合住宅(マンション・アパート)
端末の種類: PC(パソコン)
OS名: windows
ブラウザ: Chromeジッター値: 9.47ms
おきらくホームWiFiの速度測定結果(実測値) | 下り速度・上り速度の平均値を公開中! | みんなのネット回線速度(みんそく)
Ping値: 21.0ms
ダウンロード速度: 107.4Mbps
アップロード速度: 8.0Mbps
住宅の種類: 集合住宅(マンション・アパート)
端末の種類: 携帯電話(スマートフォン)
OS名: iOS
ブラウザ: Mobile Safariジッター値: 7.77ms
おきらくホームWiFiの速度測定結果(実測値) | 下り速度・上り速度の平均値を公開中! | みんなのネット回線速度(みんそく)
Ping値: 45.0ms
ダウンロード速度: 0.99Mbps
アップロード速度: 1.08Mbps
住宅の種類: 集合住宅(マンション・アパート)
端末の種類: PC(パソコン)
OS名: windows
ブラウザ: Chromeジッター値: 349.67ms
おきらくホームWiFiの速度測定結果(実測値) | 下り速度・上り速度の平均値を公開中! | みんなのネット回線速度(みんそく)
Ping値: 274.8ms
ダウンロード速度: 2.45Mbps
アップロード速度: 0.63Mbps
住宅の種類: 集合住宅(マンション・アパート)
端末の種類: PC(パソコン)
OS名: windows
ブラウザ: Chromeジッター値: 11.82ms
おきらくホームWiFiの速度測定結果(実測値) | 下り速度・上り速度の平均値を公開中! | みんなのネット回線速度(みんそく)
Ping値: 18.3ms
ダウンロード速度: 476.85Mbps
アップロード速度: 54.09Mbps
住宅の種類: 集合住宅(マンション・アパート)
端末の種類: PC(パソコン)
OS名: windows
ブラウザ: Chromeジッター値: 4.09ms
おきらくホームWiFiの速度測定結果(実測値) | 下り速度・上り速度の平均値を公開中! | みんなのネット回線速度(みんそく)
Ping値: 19.0ms
ダウンロード速度: 386.45Mbps
アップロード速度: 61.87Mbps
住宅の種類: 集合住宅(マンション・アパート)
端末の種類: PC(パソコン)
OS名: windows
ブラウザ: Chromeジッター値: 1.94ms
おきらくホームWiFiの速度測定結果(実測値) | 下り速度・上り速度の平均値を公開中! | みんなのネット回線速度(みんそく)
Ping値: 17.9ms
ダウンロード速度: 419.33Mbps
アップロード速度: 61.76Mbps
各項目の平均値を、以下の表にまとめます。
項目 | 平均値 |
---|---|
ジッター値 | 64.13ms |
Ping値 | 66.00ms |
ダウンロード速度 | 232.25Mbps |
アップロード速度 | 31.24Mbps |
なお、1件だけ他の数字と比較して大きく外れているデータがあります。
それを外れ値として除外した場合の平均は以下の通りです。
項目 | 平均値 |
---|---|
ジッター値 | 7.02ms |
Ping値 | 24.24ms |
ダウンロード速度 | 278.20Mbps |
アップロード速度 | 37.36Mbps |
この実測値で気になるポイントは、以下3点です。
それぞれ、詳細を見ていきましょう。
WiMAX回線速度実測値のポイント1:環境により回線速度に大きなバラつきがある
ポイント1点目、環境によって、回線速度に大きなバラつきがあることが分かります。
特にダウンロード速度について、2データは1桁以下ですが、他の4データは3桁を記録しています。
これはおきらくホームWi-Fiを含む無線通信全般で発生する可能性のある問題です。
都会と田舎の違いもありますが、端末をどこに置くかでもかなり差が出てきます。
場合によっては、同じ室内でも数十センチの差で速度が大きく変わることも。
そのほか、使っている地域が5G通信利用可能かであったり、Wi-Fiを接続して使う機器側(スマホやPC)の性能の問題であったり、速度が出ない原因は様々です。
5G通信が可能かについてはエリアマップがおきらくホームWi-Fi公式サイトから確認できるため、事前に確認しておきましょう。
あまりに遅い場合は原因を調べて対処し、それでも改善しなければ14日間お試しキャンペーンを利用して解約も検討してみてください。
WiMAX回線速度実測値のポイント2:速度が出れば、実測値で300Mbps以上のDL速度が期待できる
2点目、速度が出れば、実測値でも300Mbpsを超えるダウンロード速度が期待できます。
スペック値が4.2Gbpsとあまりに高いため、数字だけを見ると拍子抜けしてしまうかもしれません。
ですが、ホームルーターでダウンロードが300Mbpsは十分速い速度だと言えます。
一般的に、ホームルーターの平均ダウンロード速度は140Mbps程度と言われています。
その倍以上の速度が実測値で出ているので、少なくとも普段使いでは不自由しないでしょう。
WiMAX回線速度実測値のポイント3:普段使いは問題ない応答速度だが、オンラインゲームには向かない
3点目、FPSや格闘ゲームなど、リアルタイム性を強く求められるオンラインゲームには不向きです。
これはジッター値とPing値という2つの数字が表しているのですが、一言で言うと普段使いなら特に問題ありません。
例えば、動画視聴やオンライン会議では、大体30ms程度のPing値が求められますが、これはクリアしています。
それに対し、動きが激しいオンラインゲームでは10ms以下のPing値が求められ、これは有線でないとなかなか出ない応答速度になります。
ここを要求する場合、光回線など有線接続のサービスを探してみてください。
そこが不要であれば、応答速度について心配する必要はないでしょう。
補足ですが、Ping値はこちらからデータを送ってから応答が返ってくるまでの時間を、ジッター値はPing値のバラつきを表しています。
Ping値が小さければ小さいほどリアルタイムに近い応答になり、ジッター値が小さければ小さいほど安定した応答速度であることになります。
おきらくホームWi-Fiの速度制限
これまでにも紹介した通り、おきらくホームWi-Fiは端末によってWiMAX回線とSoftBank回線を利用します。
また、WiMAX回線では通常のスタンダードモードの他に、有料オプションでプラスエリアモードも用意されています。
それぞれの通信制限を、制限の有無で分けて見ていきましょう。
WiMAX回線のスタンダードモード、SoftBank回線は基本的に制限なし
まず、WiMAX回線のスタンダードモード、SoftBank回線について、基本的に通信制限はありません。
ただし、一定期間内に大量の通信があった場合、速度が制限される可能性はあります。
いくら使っても絶対に制限されない、というわけではないため、そこは気を付けましょう。
WiMAX回線のプラスエリアモードは月に30GBの制限あり
WiMAX回線のみ用意されているプラスエリアモードで利用する場合は、1ヶ月あたり30GBの制限があります。
これを超えると、通信速度が128kbpsにまで制限されてしまいます。
普段からプラスエリアモードで利用する場合は、30GBを超えないよう気を付けてください。
なお、このプラスエリアモードは有料オプションで、有効にした月は1,100円(税込み)が月額料金に加算されます。
費用を抑えたい場合は、そもそもプラスエリアモードを有効にしないようにしたいですね。
ちなみにですが、本体裏側のModeボタンを2秒以上長押しすることで、スタンダードモードとプラスエリアモードを切り替えることができます。
本体正面のModeランプが緑色点灯ならスタンダードモード、オレンジ色点灯ならプラスエリアモードなので、今どちらのモードを使っているかもチェックしておきましょう。
また、設定でそもそもプラスエリアモードに切り替えができないようにすることも可能です。
詳細は、Speed Wi-Fi HOME 5G L13の取扱説明書をご覧ください。
おきらくホームWi-Fiの3つの注意点
おきらくホームWi-Fiには、以下のような注意点が考えられます。
それぞれ、詳細を見ていきます。
おきらくホームWi-Fiの注意点1:設置型のため、持ち運びはできない
1点目、おきらくホームWi-Fiの端末は設置型で、持ち歩きながら使うことはできません。
家にWi-Fi環境を用意する目的なら気になりませんが、外出時にも利用したい場合はミスマッチです。
その場合は、モバイルWi-Fiを探してみましょう。
当ブログでもモバイルWi-Fiをいくつか紹介しているため、そちらもチェックしてみてください。


おきらくホームWi-Fiの注意点2:レンタルのため、最後は端末類を返却する必要がある
2点目、利用する端末は買い切りではなくレンタルのため、最後は返却する必要があります。
返却できない場合や返却した機器の状態によって、損害金が発生する可能性があります。
本体はもちろん、ACアダプターやEthernetケーブルも対象です。
詳しくは解約方法の記事で紹介しているため、事前にそちらも見ておくと安心でしょう。
こういった管理が面倒に感じる方は、端末買い切りのサービスを検討してみてください。
おきらくホームWi-Fiの注意点3:新しいサービスのため、まだ口コミ・評判が少ない
3点目、まだ比較的新しいサービスのため、口コミ・評判が少ないです。
利用者の声を参考にしたい方にとっては、まだ物足りないと感じるでしょう。
とはいえ、口コミや評判が全てでもないため、あまり気にしすぎないようにしたいですね。
おきらくホームWi-Fi 7つのメリットをチェック!
おきらくホームWi-Fiには、以下のようなメリットが考えられます。
こちらも、それぞれ詳細を見ていきましょう。
おきらくホームWi-Fiのメリット1:端末料金が不要、初期費用が抑えられる
メリット1点目、端末にかかる料金は原則不要で、初期費用を抑えて使うことができます。
端末代に関しては、故障などが無ければ最後まで0円で利用可能です。
その故障が怖い場合は、あんしん補償に入っておくと文字通り安心でしょう。
本来は毎月○円かかるけど同額の割引が入り0円というものではないため、短期間で解約しても端末料金が残る、なんてこともありません。
上で紹介した通り最後に返却する必要がある点に注意ですが、本体代がかからないのは嬉しいですね。
その他の月額料金やプラン、支払い方法はおきらくホームWi-Fiの料金紹介記事にまとめているので、そちらも併せてご覧ください。
おきらくホームWi-Fiのメリット2:コンセントに挿すだけで、手軽に使える
メリット2点目、届いたらコンセントに挿して、初期設定をするだけで使うことができます。
工事不要で、引越しの際にも引越し先でコンセントに繋ぐだけ。
契約上の住所変更は必要ですが、簡単に使用を再開することが可能です。
工事などの対応が面倒で、手軽さを求める方に適しているでしょう。
おきらくホームWi-Fiのメリット3:縛りなしプランなら、解約手数料がかからない
メリット3点目、縛りなしプランを選択した場合、解約手数料がかかりません。
おきらくホームWi-Fiは2年契約プランと縛りなしプランがあり、2年契約プランはその名の通り契約から2年は使うことを想定したプランです。
2年契約プランで2年使わずに解約すると解約手数料がかかりますが、縛りなしプランにすれば月額料金が少し高くなる代わりに解約手数料は無料です。
引用した口コミで触れられていた解約手数料無料は縛りなしプランの場合なので、それを踏まえてどちらにするか検討しましょう。
おきらくホームWi-Fiのメリット4:縛りなしプラン→2年契約プランに変更できる
メリット4点目、一方通行で縛りなしプラン→2年契約プランの変更が可能です。
1,100円の変更手数料がかかりますが、両プランの月額料金の差は330円なので、そこから4ヶ月以上使えばお得になります。
変更しても解約手数料がかかる期間のカウントはリセットされないため、2年以上使っているなら是非プラン変更しておきたいですね。
ただし、逆方向の変更はできないため、そこは注意です。
より詳しい内容は、料金を紹介した記事にまとめているので、そちらも併せて確認してみてください。
おきらくホームWi-Fiのメリット5:WiMAX回線、SoftBank回線を選べる/途中で変更できる
メリット5点目、上でも紹介した通り、おきらくホームWi-Fiでは2つの端末から選択することができます。
端末自体のスペックも違いますが、端末によって利用する回線自体もWiMAX回線とSoftBank回線で変わります。
スペックとしての通信速度はWiMAX回線の方が優れていますが、料金はSoftBank回線の方が安いです。
どちらを選べばいいか分からない場合でも、1,100円+往復の機器輸送代の負担で機種変更ができます。
月1回までや返却→到着まで利用できず、その分も月額料金は日割りにならないなど注意点もありますが、気軽に変更できるようになりました。
どちらにするか迷っていても、気軽に試せるようになったのは大きなメリットの1つでしょう。
おきらくホームWi-Fiのメリット6:6か月間、月額料金が割引になる
メリット6点目、月額料金が6か月間割引になるキャンペーンも開催されています。
いずれのプラン・端末でも、利用開始から数えて6ヶ月間、月額料金が税込み220円安くなります。
条件も緩く、初めて利用する個人の方なら、基本的には割引が適用されます。
終了日は現状未定ですが、今後ずっとこの割引が使えるとも限りません。
申し込む前に、公式サイトで確認しておくとより安心でしょう。
おきらくホームWi-Fiのメリット7:キャンペーン利用で、お試しができる
メリット7点目、14日間お試しキャンペーンも実施中です。
実際に使ってみて接続できない、速度が極端に遅いなどがあっても、機器到着から14日以内なら月額料金、解約手数料なしで解約することができます。
こちらも終了日は未定、使ってみたいけど品質が不安な場合でも安く試すことが可能です。
事前の申し込みは不要ですが、適用されるためにいくつか条件もあります。
詳細は解約方法の記事にまとめています、そちらも併せてご覧ください。
おきらくホームWi-Fiに関するQ&A
いくつか、おきらくホームWi-Fiに関するQ&Aを見ていきましょう。
Q1.契約時に必要な書類はなんですか?
個人の方は、本人確認書類の提出が必要です。
運転免許証、マイナンバーカード、住民基本台帳カード、パスポート、在留カードが本人確認書類として使用できます。
申し込み後に届くメールへの返信か、Webへのアップロードで提出しましょう。
法人の場合、法人の本人確認書類、担当者の本人確認書類が両方必要になります。
Q2.利用開始日の指定はできますか?
自由な日程の指定はできませんが、翌月の月初発送のみ指定することが可能です。
おきらくホームWi-Fiは契約月の日割りはなく、機器発送日が契約日となります。
例えば機器発送の月初指定をせずに25日発送となった場合、1週間弱で1ヶ月分の月額料金がかかってしまいます。
コスパを良くするためにも、急ぎでなければ翌月月初の発送を指定するようにしたいですね。
Q3.端末故障などに対する補償はありますか?
はい、オプションで機器損害時の交換費用が無料になるあんしん補償が用意されています。
月額料金は550円(税込み)で、申し込み時のみ加入できます。
途中からの加入はできないため、申し込み時や補償解約する際には慎重に検討しましょう。
Q4.料金やオプション、支払い方法について知りたいです
詳しい内容を料金紹介の記事で扱っています。
そちらや公式サイトをご覧ください。
おきらくホームWi-Fiの提供者情報
ここで、おきらくホームWi-Fiを提供する株式会社NEXTの情報を掲載します。
正式名称 | おきらくホームWi-Fi |
リリース | 2023年7月 |
会社名 | 株式会社NEXT |
設立 | 2008年12月 |
所在地 | 〒169-0074 東京都新宿区北新宿1-12-12 MIビル4階 |
公式サイト | おきらくホームWi-Fi![]() |
おきらくホームWi-Fiの口コミ・評判や通信速度についてまとめ
今回は、ホームルーター「おきらくホームWi-Fi」の口コミ・評判やメリット・注意点をまとめました。
記事更新時点ではまだ少なく、今後も調査して新たなものが見つかれば追記していきましょう。
工事不要でコンセントに挿すだけで使える手軽さが大きなメリットの1つで、同一サービスで複数の回線を扱っているのも特徴でしょう。
持ち運びできないなどの注意点もあるため、目的に合っているかをしっかり確認した上で選ぶようにしたいですね。
より詳しい内容や申し込みは、以下公式サイトをチェックしてください。
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